さよなら絶望先生第百十六話

絶望先生の載ってないマガジンなんて桂馬香車落ちです!*1
いや実際メインディッシュにするには絶望先生は濃い味すぎるんです。絶望先生ばっかり読んでると胃もたれするんです、自分の場合。なので単行本は3巻で買うのやめました。マガジン読み始めてからは週1で他の漫画のなかにあると絶妙なハバネロ具合でその味を再確認できたわけですが。でもやっぱりハバネロ単体で食べるのはゲテモノの部類だよねっていう。そういう訳で自分的には絶望先生は将棋の駒で言えば桂馬香車。変化球で味のあるポジションというところでしょうかね。

*1:最終頁枠外コメント参照